2011年12月25日

お道具に名前を入れてくれる名前シール

子供が幼稚園に入園するときにお道具箱や上靴、小物に至るまでひとつずつ名前を書かされました。
幼稚園で使うもの全てに書かなくてはいけない作業で数の多さにも圧倒されましたが、それ以上にまいったのはおはじきのような小さな小物一個まで名前を書かなくてはいけないということでした。
どんなに細いマジックで書いても小さな小物に書くのは相当苦労しました。
それが何十個もあれば、子供にはもっと短い名前にしておけば良かったなど考えてしまうほどです。
幼稚園の入園式で聞いてみたら他のお母さん達もお道具の名前書きには苦労したと同じ感想でした。
もっと便利な方法は無いものかと考えていましたが、今はこんな便利なものが出来ていたとは驚きました。
名前シールと言って道具によって違う形のシールがあってシールに名前も記入してくれて後は貼り付けるだけの便利商品です。
これなら入園式の用意がとても楽になります。
しかもおはじきなどの上に書くゆがんだ字と違って印刷した字で読みやすく綺麗な字で子供も見やすいことでしょう!
もっと前に名前シールがあれば、と思わずにはいられません。

2011年12月24日

幼稚園グッズに便利な名前シール

子供が幼稚園に入園して、いろいろな物に名前を書くようになりました。
幼稚園に持っていくものは、たとえポケットティッシュ1つだとしても
記名は必須なのです。
ティッシュなどは直接ペンで名前を書けるからいいのですが、
お弁当箱など水洗いする物は直接名前を書くだけでは
すぐに消えてしまいます。
そんなときに便利なのが名前シールです。
今は、名前を印刷してシールを作ってくれるお店や、
撥水加工をしてある名前シールなど、便利なものがたくさんあります。
私もお弁当箱やコップには撥水加工をしてあるシールを使いましたが、
水洗いしても全然剥がれないので、毎日使う物には絶対に撥水加工のものが良いと思います。
また、名前を印刷してくれるシールのお店では、名前の横に入れるキャラクターも選べたりするところもあるので、まだ字が読めないお子さん用にはマイキャラクターを覚えさせてあげると、自分の物を見つけやすく、物をなくすことも減ると思いますのでとてもおすすめです。

2011年12月23日

お名前シールが活躍した事。

初めてお名前シールを買ったのは、娘が幼稚園へ入園する時の事です。
通信販売を利用しましたが、娘の名前が印刷された、いろいろな大きさのシールが送られてきました。
幼稚園では、いろいろな物に名前をつけなくてはいけないので、
お名前シールがあって助かりました。
そのシールは防水加工がしてあったので、
コップや、箸箱などにも貼る事ができました。
お名前シールは、アイロン用もあったので、一緒に注文しましたが、
Tシャツや、靴下、下着や幼稚園バック、布袋など、
いろいろな物に名前をつける事ができたので、とても便利でした。
かわいい柄や、キャラクターが選べる点も良かったです。
小学校でもお名前シールが活躍しました。
小学校へ入学した時、お道具を一式、学校側から渡されますが、
小さな棒や、おはじきの一つ、一つにもシールを貼らなくてははいけないので、
お名前シールが大活躍をしました。
ノートや、連絡帳など、お名前シールがあると、子供でもさっと貼れるので、
とても便利だし、なくてはならない存在です。

2011年12月22日

名前シールは手書きと印刷を使い分けて

学校の新学期には、教科書などの新しい持ち物が増えるので、
それぞれに名前をつけておく必要が出てきますよね。
そんなとき、私の家では、
何も書いていないシールに一枚一枚ペンで名前を手書きする方法と、
シールに名前を印刷する機械を使う方法を使い分けています。
以前は、手書きする方法だけだったんですが、
名前をつけなくてはいけないものが多ければ多いほど、
同じ作業の繰り返しで、気が重くなってしまっていました。
なので、少しでも名前つけを楽にしようと、機械も使い始めたんです。
機械の強みは、同じ内容のシールを一括でたくさん印刷できる点ですね。
操作も簡単で、キーボードで名前を入力したら、枚数を指定して印刷ボタンを押すだけ。
あとは、出てきた名前シールを持ちものに貼りつけていくだけなので、
手書きする方法に比べて格段に速く名前つけが終わります。
ただ、名前をつけるものの量がそんなに多くないときには、
機械を引っ張り出してくるよりも、
ペンで手書きした方が速いので、そうしています。

2011年12月21日

名前シールの魅力

来春、子供が幼稚園に入園します。
そろそろ用品なんかも揃え終わって、さぁ名前付けをする、と言う段階にきています。
子供のものって、「外せるものにはすべて名前を」書かなくてはいけないんですね。
結構な手間になりそうで、憂鬱に思ってしまいます。
そこで、利用を考えているのが「名前シール」。
子供の名前やマークをかわいくシールにして印刷してもらって、いろいろなアイテムにつける、というものです。
名前はもちろん、かわいらしい「自分だけのマーク」というのがステキだな~と思います。
子供もきっと気に入ってくれそうで、魅力的です。
さらにいいな、と思うのが、今年揃えたアイテムは、下の子にもお下がりをしていく予定なんですよね。
使う人が変わった時に、シールだったら名前を剥がすことができ、次の子の時もキレイに使えそうで、その点でも魅力的だなと感じます。
カタログやネットなどでも「お名前シール」を販売しているところはいくつもあるようなので、子供と一緒に検討していきたいと思っています。

2011年12月20日

かっこいい名前シール

来年幼稚園に入園が決まった我が家のわんぱく小僧クン。
園指定の様々なグッズを買い揃え
お母さんお手製品も着々と出来上がってきております。
幼稚園で他のお友達のカバンやコップ袋がある中で
いかに息子が自分で自分の持ち物を見つけ出せるか
やはりオリジナルの目印が必要でしょう。
名前シールは必須だな、ってことでまずはお店で探すことに。
しかしいざ名前シールを探すとなると
どこを探せばいいの?って迷ってしまいました。
ママ友に教えてもらって、手芸店にあることがわかりました。
早速、見に行ってみましたが
たかが名前シール、されど名前シール
色んな種類・色・キャラクターのついた名前シールがあること!
選ぶだけでぐったり疲れてしまいましたが
肝心の息子がお気に入りのキャラクターのついた名前シールがない!
売っているのでも充分良いのですが
ここはこだわって、なけりゃ作っちゃえ!ってことで
何もついてない名前シールを買ってきて
息子のお気に入りキャラを刺繍しましたよ~
すごく大変だったけれど、世界でたった一つの息子だけの名前シールが完成!
これで幼稚園に行っても安心だね。

2011年12月19日

ポケットティッシュで台所お掃除。

台所のお掃除をするときに、ポケットティッシュを使うことがあります。
ちょっと、お鍋などをふきこぼしてしまったりですとかしたときなんかにも、すぐに、しゃっと拭いておいたら、綺麗になりますのでね^^
これがもし、ふきこぼしたままにしておいたとしたら、ふきこぼれた内容物によりましては、乾いてからですと、なかなか、汚れの落ちにくいものなんかもございますので、そのときになってから、掃除してみようとしたら、なかなか汚れが落ちずに、時間ばかりが、かかってしまって、効率だけが落ちてしまいますので、注意が必要でございますっ^-^;
これまででも、急に、さっと、拭いた方がいいと思ったときには、やっぱり役だっておりますねっ♪そんな感じで、自分でも、思わなかったところで使っていることは、ありますね^^
あと、お出かけ先で、たくさんひとが集まったときなんかでも、お菓子などがでてきますよね、そのときに余ったら、お包みなんかも出来るのでポケットティッシュは良いですね!

2011年12月18日

いい印鑑と、そうじゃない印鑑について

日本は、印鑑社会と言っても過言ではありません。
ですから
海外のようにサインではなく、印鑑が絶大な効力を誇っており、
人生における契約など、ほとんどに印鑑が関わってくる事になります。
だからこそ、いい印鑑を持っておきたいですよね。
ただ、いいのと
そうじゃないのの明確な基準を分っている人って、少ないですよね。
そこで、それについて書いてゆこうと思います。
まず、文房具の
チェーン店などで売っている商品と、手彫りのモノとでは、字の
線の太さと、曲がる所が大きく変わってきます。
手彫りのほうが、文字が太く、しっかりしていて、曲がる所も
滑らかで角ばっていません。
それにより、判断しやすく、見た感じも
美しくなります。
あとは、印鑑を見て細かく削った縞模様、いわゆるチリ目があるかどうかです。
それがなくキレイに平らになっている物の場合、彫刻ロボットなどのような
刃物で削られた、手抜き商品の可能性が高いです。
後は、バランスですね。
画数の少ない文字は大きく、多い文字は小さく
見えるので、それを考えたバランスに仕上げてあるのがいい印鑑といえるでしょう。

2011年12月17日

ステンドグラスと日本人

以前テレビの旅行番組で、主婦の人が子育てが終わった後ステンドグラスつくりを習い始め、教室を開くまで腕を上げたということを説明していました。
実際に色々な作品を紹介していましたが、かなり美しく、趣味という言葉では表しきれないほどに面白いものでした。
その方は実際に近所の家で飾りたいから教えてもらいたいといわれるまでに上手にできるようになっていきましたが、そこまでにいたるまで、かなり大変だったそうです。
最近ではステンドグラスを通信講座で習うこともできるそうで、若い年代からご年配の方まで様々な方が習っているという話を聞かせてもらいました。
美しいステンドグラスの魅力に取り付かれ、海外留学をも果たしたという人の話をも耳にしたことがあります。
ステンドグラスが日本に伝わってきているのは明治時代以降、近代建築の用法とともに伝わってきています。
多くの方を魅了する芸術品として、昔もいまも人気が高いのは確かなようです。

2011年12月16日

キッチン用のビニール袋

ビニール袋は毎日使います。
特に我が家で出番が多いのがキッチン用のビニール袋で、台所で出る生ゴミを入れるのに
三角コーナー代わりに使ったり、唐揚げをする時にボウルの代わりに中に材料を
入れて揉み込んだり、残った野菜等を包んでしまったり。
でも一番大量に使うのは、子ども達のおむつ処理の時で、必ずひとつずつ、
キッチン用のビニール袋に収納して処分するようにしています。
冬場はいいですが、夏場は匂いがしたりするのでそれを防止してくれるて
とても便利です。
風呂場で排水溝に髪が絡んだ時のゴミの処理用にも使いますし、ないと困ってしまう
便利品です。
大きな市の指定のゴミ袋に入れる際も、生ゴミや水気のあるゴミ等は一度
キッチン用のビニール袋でまとめる事によって、万が一指定ゴミ袋に穴が
あいた場合でも中身が全部溢れかえるという事はありませんし、新聞紙で包むよりも
丈夫でとても使えます。
キッチンにはキッチン用、風呂場やトイレ、と所かしこに置いてある状態なので
いつでもどこでも使える事も魅力です。